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王家の谷 -早朝 ナイル川-

カイロから飛行機でルクソールへ行き。
間髪いれずに、即観光。


びっしりの行程


ホテルで夕食の頃は夜10時近く。


みんさん、お疲れの模様…。
そんな中

ガイドさんから、
明日の行程が発表。


朝 6時出発



どよめきがおこる…。


すかざず、ガイドさん
「早く行かないと。真昼の王家の谷無理です!」




王家の谷は裸山。
日陰のないのです。



日中50℃近くになるルクソール。
必然のスケジュールということです







  





ルクソール 2日目



ガイドさんとホテルのオーナーが知り合いとか、
なんとかの関係で、
ホテルから、バスの移動の予定が

ナイル川を渡ることに変更




ナイル川


早朝、ナイル川、
日差しは まだ、柔らかく。
澄み切った空

その空気に神聖ささえカンジられます。

ナイル川


ナイル川は波のない静かでした 

対岸の王家の谷

ナイル川から見た王家の谷


いつもあリがとうございます

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テーマ : エジプト - ジャンル : 海外情報

コメント

おはようございます

これがナイル川か~e-420

そう言えば昔、アガサクリスティの
「ナイル殺人事件」って流行ったっけなぁ~


ルクソール商人は、
日本人の心より、えみごんさんの心を
つかめなかったのですね。(^O^)

読んで笑っちゃいましたv-407

※リンク貰って帰りますe-343

Re: おはようございます

うーちゃん さん

コメントありがとうございます。

「ナイル殺人事件」読んだことナイです~。
読んでたら、ナイル川の眺め方も違ったかな~残念。

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